Konmane
一覧 出品 はじめに 4 報告 設定 見本 管理者
これは触って試せる見本です。変更は保存されません。

はじめの設定

上から順にやると、そのまま使い始められます。印はいまの設定を毎回読んで付けているので、やり直したら自動で戻ります。必須があと 1 件。

  1. 管理者を作る
    済んでいます(この画面を見られている時点で)。
  2. 🔒
    QR の宛先(この機器の URL)を決める
    箱に貼る QR にはこの URL が埋め込まれます。決めずに印刷すると、読んでも開けない QR になります。
    見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。
  3. 3
    控えの合言葉を決める
    毎晩 USB メモリに書く控えは、この合言葉で暗号化されます。無いと平文の控えが USB に残ります。
    設定 →
  4. 🔒
    USB メモリを挿す
    毎晩 2:30 の控えの書き先です。挿してから「今すぐ USB へ」を1回押して、書けることを確かめてください。
    見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。
  5. 🔒
    スマホ用 Wi-Fi の名前とパスワードを入れる
    作業者に渡すログインカードに Wi-Fi 接続 QR を載せるのに使います。納品シートの値をそのまま。
    見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。
  6. 🔒
    ラベルプリンタの IP を入れる
    箱の札を刷るのに要ります。プリンタ本体のメニューか設定ページで IP を確認します。
    見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。
  7. 🔒
    AI の鍵を入れる(任意) 任意
    写真から中身の説明を自動生成するのに使います。ご自身で契約した Anthropic か Google の鍵を。無ければ AI のボタンは出ないだけです。
    見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。
  8. 扱う分野を書く(任意) 任意
    AI に「何を扱う現場か」を数行で教えると、説明の精度が上がります。
  9. 9
    現場の名前を入れる(任意) 任意
    画面の左上に出ます。自社名が出ていると、作業者にとって自分たちの道具に見えます。
    設定 →
  10. 10
    マニュアルをダウンロードする 任意
    この機器専用のマニュアル(PDF)です。管理者がパスワードを忘れたときの合言葉が載っているので、落として手元とクラウドの両方に保管してください。紙はお送りしていません。作業者には渡さないでください。無くしても、この画面から何度でも落とせます。
    ダウンロード →
  11. 11
    管理者をもう1人作る(任意) 任意
    管理者が1人だけだと、その人がパスワードを忘れたときに誰も決め直せません(復旧は販売元の作業になります)。2人いれば、もう1人が「利用者」画面から再設定できます。納品シートの控え欄に手書きで残しておくのも有効です。
    利用者 →
  12. 12
    作業者を追加してログインカードを渡す 任意
    作業者はカードの QR でログインします。壁に貼らず本人に渡してください。
    利用者 →
  13. 箱を作って QR を刷る 任意
    「N個 新規作成」で箱数ぶん一括で作り、QR を印刷して全部の箱に貼ります。1日目にやり切るのが成功パターンです。
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