はじめの設定
上から順にやると、そのまま使い始められます。印はいまの設定を毎回読んで付けているので、やり直したら自動で戻ります。必須があと 1 件。
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管理者を作る済んでいます(この画面を見られている時点で)。
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見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。QR の宛先(この機器の URL)を決める箱に貼る QR にはこの URL が埋め込まれます。決めずに印刷すると、読んでも開けない QR になります。
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設定 →控えの合言葉を決める毎晩 USB メモリに書く控えは、この合言葉で暗号化されます。無いと平文の控えが USB に残ります。
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見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。USB メモリを挿す毎晩 2:30 の控えの書き先です。挿してから「今すぐ USB へ」を1回押して、書けることを確かめてください。
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見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。スマホ用 Wi-Fi の名前とパスワードを入れる作業者に渡すログインカードに Wi-Fi 接続 QR を載せるのに使います。納品シートの値をそのまま。
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見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。ラベルプリンタの IP を入れる箱の札を刷るのに要ります。プリンタ本体のメニューか設定ページで IP を確認します。
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見本では操作できません(機器が手元にないため)。実機では使えます。AI の鍵を入れる(任意) 任意写真から中身の説明を自動生成するのに使います。ご自身で契約した Anthropic か Google の鍵を。無ければ AI のボタンは出ないだけです。
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扱う分野を書く(任意) 任意AI に「何を扱う現場か」を数行で教えると、説明の精度が上がります。
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設定 →現場の名前を入れる(任意) 任意画面の左上に出ます。自社名が出ていると、作業者にとって自分たちの道具に見えます。
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ダウンロード →マニュアルをダウンロードする 任意この機器専用のマニュアル(PDF)です。管理者がパスワードを忘れたときの合言葉が載っているので、落として手元とクラウドの両方に保管してください。紙はお送りしていません。作業者には渡さないでください。無くしても、この画面から何度でも落とせます。
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利用者 →管理者をもう1人作る(任意) 任意管理者が1人だけだと、その人がパスワードを忘れたときに誰も決め直せません(復旧は販売元の作業になります)。2人いれば、もう1人が「利用者」画面から再設定できます。納品シートの控え欄に手書きで残しておくのも有効です。
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利用者 →作業者を追加してログインカードを渡す 任意作業者はカードの QR でログインします。壁に貼らず本人に渡してください。
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箱を作って QR を刷る 任意「N個 新規作成」で箱数ぶん一括で作り、QR を印刷して全部の箱に貼ります。1日目にやり切るのが成功パターンです。