S018 小箱
- 作成
- 2026-09-06 19:57:39
- 更新
- 2026-09-07 11:43:11
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中身の写真
MAX30100 — 心拍・血中酸素センサーモジュール
基板表に「MAX30100」、7ピン列は「VIN SCL SDA INT IRD RD GND」。下辺に「19026AP108-15」の刻印があり、中央に黒い光学センサーと橙色のタンタルコンデンサ2個を載せた小型基板。
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BME/BMP280 — 気圧・環境センサーモジュール
紫色の小型基板で、シルクは「BME/BMP280」と4ピン列「VIN GND SCL SDA」、上辺に「E01394」の刻印。左に金属キャップのセンサ素子と大きな取付穴が1つある。
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GYBMEP — 環境センサーモジュール基板(裏面)
紫色の小型基板で、下辺に「GYBMEP」の白いシルク。上辺に大きなスルーホール4つ、「662K」刻印のレギュレータと「702」刻印のSOT部品を実装し、左下に丸い取付穴がある。
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v1.3 — 黒いブレイクアウト基板(裏面)
右上隅に「v1.3」のシルク。上辺に6穴の列、その下に「SDO」「ADDR」を含む縦書きラベル付きの4穴、左側に3穴が並び、下辺には12穴の長い列が走る。部品未実装の裏面で、配線パターンが上側の穴から左の3穴へ伸びる。
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Electrodes/LEDs — 12ch電極/LED端子付きI2Cブレイクアウト基板(部品面)
黒い小型基板で、上辺に「GND ADD SDA SCL IRQ 3.3V」の6穴列、下辺に「0」〜「11」の番号が振られた12穴列があり、その上に「Electrodes/LEDs」のシルク。中央に小さなQFNパッケージのICを1個実装。
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PS/2 — PS/2コネクタ変換基板
緑の小基板に黒いPS/2ソケットを載せ、側面に「PS/2」の縦シルク。左辺に黄色の4ピンヘッダが立ち「CLK / DAT / GND / 5V」の表記、上下に取付穴が1つずつある。
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JST — 2ピン用コネクタハウジング2個
どちらも赤い樹脂製で、側面に「JST」の刻印と端子番号「2 1」が入る。左は肩付きで幅広の一体型、右はスリットの入った細身で、上端に左右の突起がある。
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MH — 4連カスケード式ドットマトリクスLEDモジュール(裏面)
青い細長い基板が4枚連結され、各区画の上辺に「MH」のシルク。側面に「VCC / GND / DOUT / DIN / CS / CLK」の5穴+ピンヘッダ列があり、下辺に矢印付きの「OUT ←」「IN ←」表記で隣の区画とピンヘッダ同士が直結されている。
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ドットマトリクスLEDモジュール(表示面)
白い丸レンズのLEDが8行に並ぶ黒枠ユニットが横一列に連結され、隣接する枠の境目に細い継ぎ目が見える。表示面側に印字・シルクはない。
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GND / MISO / SCK / MOSI / CS / 5V / 3V3 / GND — SDカードソケット付きSPI接続モジュール
青い基板の左側大半を金属シールドのフルサイズSDカードスロットが占め、右辺に上記8ピンのL字ピンヘッダが並ぶ。ヘッダ手前に「1117 3.3」刻印のSOT-223レギュレータと、R1〜R4・C1〜C4のシルクが入る。
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Aosheng16102QTF-1 — 小基板付きフラットリボンケーブル(透明袋入り未開封)
白いFFCの中央に黒い小基板があり、シルクに「Aosheng16102QTF-1」「VER 0」。ケーブル面には「AWM 20624 80C 60V VW-1 E307850」の青印字が繰り返し入り、上下に金属製の細長い留め金具が同梱されている。
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IPS 240*240 / GND VCC SCL SDA RES DC BLK — 1.3インチIPS液晶モジュール(裏面)
青い基板の左辺に「IPS 240*240」、右辺に7ピン分のスルーホール列と上記ピン名のシルク。中央を黒い金属枠のパネル背面が占め、左端にFPC接続部、下辺からオレンジ色のフレキが伸びる。四隅に取付穴。
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MH-FMD / 低电平触发 / GND・I/O・VCC — ブザーモジュール
青い小基板の左端に黒い円筒ブザーが載り、基板右辺に上記3ピンのシルクとL字ピンヘッダ、右上角に「MH-FMD」の型番印字。ブザーとヘッダの間にネジ穴が1つ空く。
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B503 — 黒いローレットつまみ付き小型可変抵抗器(ポテンショメータ)
角型の金属ケース上面中央に軸穴があり、その脇の白いラベルに「B503」。ケース背面から黒い刻み目付き円形ダイヤルが張り出し、右辺には端子用のスルーホールが4つ縦に並ぶ。
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温湿度センサーモジュール
黒い正方形基板の左側を青い格子カバーの温湿度センサーが占め、右辺に3ピンのL字ピンヘッダ。ヘッダ最下段の脇に「S」、基板下辺にチップ抵抗「R1」のシルクがあり、上下辺の中央にネジ穴が1つずつ空く。
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2つのパッチアンテナを備えた無線モジュール基板(型番の印字なし)
黒い角丸基板の上下辺にそれぞれ7個の半円スルーホール(キャスタレーション)、中央に刻印の読めないQFN IC、その上のオレンジ色ベタ面に金色の矩形アンテナパターンが左右対称に2つあり、細い線路でICへ引き込まれている。
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INA226 / (C)2012SBL — 電流・電圧センサ基板
緑基板の左辺に4極ネジ端子台、右辺に5ピンのピンヘッダ。中央に緑色の角型シャント抵抗と小型ICを載せ、ヘッダ脇に「1 G C D」、下辺に「A1 A0」のアドレス設定用ジャンパパッド、上下に大きな金メッキ取付穴が各1つ。
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ASAIR AM2302 / SNJ1183006637 — 温湿度センサーモジュール
白い格子カバーの側面に上記のレーザー刻印があり、右側の黒基板には「-」「out」「+」のシルクと3ピンのストレートピンヘッダ、中央に大きめのネジ穴が1つ。
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MH-Z19B / 0-5000ppm — NDIR方式CO2センサーモジュール裏面
HD / Tx / Rx / Vo・PWM / GND / Vin NDIR方式CO2センサーモジュールの裏面で、左辺に上から「HD」「(無表記)」「Tx」「Rx」「Vo」の5穴、右辺に「PWM」「(無表記)」「(無表記)」「GND」「Vin」の5穴が並び、中央下寄りに「RoHS」のシルク。上下辺は表面側の金属シールドケースのはんだ付け縁が回り込み、左右に取付穴が各1つ。
HLK-LD2410S / ICL1112 — 24GHzミリ波人感レーダーモジュール
青い正方形基板の表面に金色のパッチアンテナが対角配置され、中央のQFNに「ICL1112 A141002ET 2402」の刻印。上辺のシルクは「3V3 GND OT1 RX OT2」で5ピンのストレートヘッダ実装済み。
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S3KM1110 / A243009D1 2410 — 24GHzミリ波レーダーセンサーモジュール
青基板の上辺に「TX RX OUT GND VCC」の5ピンストレートヘッダ、中央のQFNに上記刻印。金色のパッチアンテナが基板中央に左右2枚並び、四隅は丸く面取りされた横長形状。
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「+」「−」「IN1」「CN1」のシルクがある小型モジュール基板(型番の印字なし)
正方形に近い緑基板の四隅に「+」「−」のシルクがあり、上辺に「IN1」、下辺に「CN1」の表記。上下の辺に4本ずつスルーホールが並び、中央を黒い樹脂ケースの角柱状部品が占め、その脇に小型のチップ部品が1個載る。
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ESP-WROOM-02(205-000519 / FCC ID:2ACTZ ESPWROOM02) — Wi-Fiモジュール搭載の赤い開発基板
銀色シールド缶と青いANT基板アンテナのモジュールが赤基板の左側に載り、右側は上辺に「RX TX IO0 RST IO16 GND」、下辺に「IO5 IO4 IO13 IO12 EN 3.3V」のシルクが並ぶ2列ピンヘッダ。中央にスライドスイッチとタクトスイッチが1個ずつ実装。
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PCF8574T — 1602/2004 LCD用 I2Cシリアル変換モジュール
黒基板の中央にPCF8574Tを載せ、左端に「GND VCC SDA SCL」の4ピンヘッダ、下辺に16ピンのLCD接続ヘッダ、青い半固定抵抗でコントラスト調整。右上に「POWER」、右下に「LED」のシルクとバックライト用ジャンパ、上部に「A0 A1 A2」のアドレスパッド。
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カメラモジュール基板(型番の印字なし)
青い正方形基板の中央にレンズ付きの黒い角型カメラを載せ、右側に2列18ピンのスルーホールが並ぶ。ピン名のシルクは「RESET PWDN D0〜D7 PCLK XCLK VSYNC HREF SIOC SIOD GND 3V3」で、四隅に取付穴、下辺に「D0」「R0」表記のチップ部品が2組。
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