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S017 小箱

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🎤 声で入れられます。スマホのキーボードのマイク(iPhone は 🎤、Android は Gboard のマイク)を押して話してください。

作成
2026-09-06 15:24:45
更新
2026-09-06 17:29:01
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中身の写真

2026-09-06 15:25:25
仕切りケース全景 上段: HW-131電源モジュール(USB Aコネクタ・DCジャック・AMS1117搭載)/ 透明の小型ケース1個 / 右端にmicro USBコネクタ付き青基板(USB-シリアル変換基板)複数枚 2段目: 青基板のオーディオアンプ基板1枚(電解コンデンサとDIP ICを実装、下辺に4ピンヘッダ) / 0.91インチOLEDディスプレイモジュール(シルク「0.91 OLED」、黄色FPC折り返し)複数枚 / SPI用7ピンヘッダのOLEDディスプレイモジュール / 「Ver:1.0」表記の細長い青基板 / 黒いピンヘッダ・ピンソケット多数 3段目: micro USBコネクタ付きリチウムイオン充電・保護基板(シルク「B+」「B-」「OUT+」「OUT-」、8205A搭載)複数枚 / ESP-WROOM-02搭載の黒い開発ボード(「Flash」「RST」タクトスイッチ、両側メスヘッダ) / キャリアテープ入りESP-WROOM-02モジュール / 青基板のOLEDディスプレイモジュール(4ピン「VCC」「GND」「SCL」「SDA」、赤いタブ付き) 4段目: Seeeduino XIAO(USB Type-C、親指サイズのArduino互換マイコンボード) / 紫色基板のESP-WROOM-02モジュール基板(白ラベル手書き「client」「server」) / キャリアテープ入りESP-WROOM-02モジュール / OLEDディスプレイモジュール 容器は透明プラスチック製の可変仕切りケースで、4行×5列前後に区切られている。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:26:00
HW-131 — ブレッドボード両側レールに差し込む3.3V/5V電源モジュール1枚 黒い横長基板で、左辺に沿ってシルク「HW-131」が2箇所印字されている。入力は下辺左の縦型USB Aメスコネクタと、右辺の黒いDCジャック(右辺シルク「DC-IN」)の2系統。中央上部にAMS1117を2個実装し、刻印はそれぞれ「AMS1117 3.3 DN811」「AMS1117 5.0 DN811」で、3.3Vと5.0Vの固定出力レギュレータ。入力保護のダイオードは「M7」刻印のSMA品、電源表示は緑色LED1個、平滑用の黒い電解コンデンサ1個を実装する。 基板の左右両端は下向きに突き出したブレッドボード差し込み部になっており、それぞれ上下に「-」「+」のシルクとスルーホールがある。左右の突き出し部の内側には3ピンヘッダ+黄色ジャンパが各1組あり、各レールの出力電圧を選択する(近傍のシルクに「3.3V」「5V」の表記)。中央には2×3の6ピンヘッダがあり、左側の縦列に「GND」、右側に上から「3.3V」「5V」のシルクで、外部への取り出し用。中央下部には白い2端子の部品(電源スイッチ)が実装されている。 USBまたはDCジャックから入力した電源を3.3V/5Vに降圧し、ブレッドボードの左右電源レールへ独立に供給する用途。 根拠: シルク「HW-131」「DC-IN」「GND」「3.3V」「5V」、レギュレータ刻印「AMS1117 3.3」「AMS1117 5.0」、USB Aメスコネクタ・DCジャック・両端のレール差し込みピン。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:26:26
USB-シリアル変換基板 青い小型基板で、左辺にmicro USBコネクタ、右辺の6個のスルーホールに沿って「3V3」「DTR」「RXI」「TXD」「GND」「+5V」のシルク。RXI/TXDには矢印記号が付き、中央のQFN ICは刻印なし、左下に黄色いはんだジャンパのパッドがある。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:14
I2C接続の1.3インチクラスOLEDディスプレイモジュール1枚(4ピン、VCC/GND/SCL/SDA) 根拠: 上辺ピンヘッダのシルクが左から「VCC」「GND」「SCL」「SDA」の4ピンで、I2C信号線と電源のみの構成。 青い横長の基板で、四隅に長穴のネジ穴があり、基板の左右辺は台形状に切り欠かれている。上辺中央に1列4穴のスルーホールがあり、はんだ付けはされていない。基板の大部分をガラス製の表示パネルが占め、表示面には保護フィルムが貼られたままで、右上に赤いつまみタブが基板外へはみ出している。パネル左下に「283」の印字。下辺中央でガラスから伸びた黄色いFPCが基板裏面へ折り返して接続され、その両脇に黒いドライバIC部が見える。表示部の発光していない領域は濃紺色。 VCC・GNDに電源、SCL・SDAをマイコンのI2Cバスに接続して文字やグラフィックを表示させる用途。Arduinoやマイコンボードのステータス表示に用いる。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:15
OLEDディスプレイモジュール(裏面)1枚 青い正方形に近い基板の裏面で、四隅は斜めに面取りされ、その内側に4か所の長穴ネジ穴がある。左辺では表示パネルから伸びた黄色いFPCが裏面へ折り返して接続され、金色の細ピッチ端子が約30本並ぶ。FPC上には「30」と「300332」の印字がある。上辺から赤い保護フィルムのつまみタブが基板外へはみ出している。 実装部品は白シルクの部品番号で識別でき、上から「C1」「C2」「C3」「R1」「R2」「R3」「R4」「C4」「C5」「C6」の10点が縦一列に並び、FPC端子列の右脇に「C7」がもう1点ある。チップ抵抗の刻印は「103」「101」が読める。右辺中央には黒い4ピンのスルーホール(未はんだ)があり、この面に型番や端子名のシルクはない。 端子が4本のみの表示モジュールで、電源2本とI2Cの2本を接続してマイコンから文字・グラフィックを表示させる用途。 根拠: 表示パネルのFPCが裏面へ折り返して接続された構造と、右辺の4ピンのみの端子列。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:50
ESP-WROOM-02 — 紫色の変換基板に実装されたWi-Fiモジュール基板2枚(手書きラベル「client」「server」) 2枚とも同じ紫色の基板で、左辺と右辺の外周にそれぞれ1列のスルーホール(左8穴・右8穴)が並び、その内側にもう1列の短いスルーホール列がある。基板上部にはモジュールのミアンダ型パターンアンテナが基板外形からはみ出す形で配置され、モジュール上面右上にシルク「ANT1」。基板下部にはチップ抵抗4個が実装され、左から順に「R1」「R2」「R3」「R4」の部品番号シルクが印字されている。各基板の左辺には、外周スルーホール列と内側の列の間を斜めに渡す被覆のない配線(ジャンパ線)が1本ずつはんだ付けされている。基板の左右の角は斜めに面取りされ、外周には金色のパッドが露出している。 左の1枚は金属シールドが銀色のままで、上面に白い紙ラベルへ黒マジックで「client」と手書き。右の1枚はシールドが黒色で、白い紙ラベルに「server」と手書きされ、ラベルの下から「CE1177」「206-000519」「FCC ID:2AC7Z - ESPWROOM02」の刻印と技適マーク、Wi-Fiロゴが読み取れる。ラベルはモジュール上面の「ESP-WROOM-02」表記の位置に貼られている。 ESP-WROOM-02はIEEE802.11b/g/n対応のマイコン内蔵Wi-Fiモジュールで、この2枚は2.54mmピッチのスルーホールへ引き出した変換基板に実装済み。ラベルの通り、クライアント側とサーバ側に役割を分けた無線通信の実験用に用意された組。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:52
ESP-WROOM-02 — Wi-Fiモジュールを搭載した黒い開発ボード1枚 根拠: 右辺ヘッダのシルクが上から「RST」「TXD」「RXD」「3V」「GND」「GND」「5V」、下辺左に「SDA」「SCL」、下辺右に「GND」「5V」、基板中央のシールド刻印「ESP-WROOM-02」。 黒い長方形の基板で、左右の辺に沿って8ピンのメスヘッダ(ピンソケット)を1列ずつ実装する。左側ヘッダの内側シルクは最上段が「DC」、その下に「3」「4」「5」「6」「7」「8」の数字が並ぶ(数字の先頭側はヘッダに隠れて読み取れない)。右側ヘッダの内側シルクは上から「RST」「TXD」「RXD」「3V」「GND」「GND」「5V」で、シリアル書き込み用のUART端子、リセット、電源が引き出されている。 基板上部にはモジュールのミアンダ型パターンアンテナが青い基板色のまま露出し、その右下にシルク「ANT1」。中央の金属シールド上には「ESP-WROOM-02」「CE1177」「206-000519」「FCC ID:2AC7Z-ESPWROOM02」の刻印、技適マーク、Wi-Fiロゴがある。左右の辺にはモジュールのパッドと基板を接続する半田付け部が並ぶ。 下辺には黒いタクトスイッチが2個あり、間のシルクは左が「Flash」、右が「RST」で、書き込みモード移行用とリセット用。基板の四隅付近には固定用の丸穴が2個(上部左右)と、下辺の「SDA」「SCL」「GND」「5V」に対応する未実装のスルーホールがある。 ESP-WROOM-02はIEEE802.11b/g/n対応のマイコン内蔵Wi-Fiモジュールで、この基板は電源・UART・GPIOを2.54mmピッチのヘッダへ引き出し、Flash/RSTボタンで書き込み操作を行える形にしたもの。下辺のSDA/SCLからI2C機器を直接つなげる。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:53
黒いキャリアテープに封入された単体のWi-Fiモジュール1個。青基板の上部にシルク「ANT1」とミアンダ型パターンアンテナ、下側の金属シールド面に「WIFI ESP-WROOM-02」「CE1177」「206-000519」「FCC ID:2AC7Z-ESPWROOM02」と技適マークの刻印。ESP-WROOM-02はIEEE802.11b/g/n対応のマイコン内蔵Wi-Fiモジュール。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:55
USB Type-C付き親指サイズのマイコンボード(表面) 黒い正方形基板の右側大半を金属シールド缶付きモジュールが占め、左辺にUSB Type-Cコネクタ、その下のシルクに「RST」。上下辺に7個ずつ、計14個のキャステレーション端子が並び、いずれもはんだが盛られている。型番表記は表面になし。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:57
黒い小型基板1枚の裏面。シルクに「Seeeduino XIAO」「Seeed Studio」、上辺のキャステレーション7個に「0」〜「6」、下辺の7個に「VCC」「GND」「3V3」「10」「9」「8」「7」の表記。右側に「VIN」「GND」の金色パッド、中央にCEマークとWEEE(ゴミ箱)マーク、左辺にUSB Type-Cコネクタ、左中央に金色パッド4個。Seeeduino XIAOはSeeed Studioの親指サイズのArduino互換マイコンボード。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:30:58
青い小型基板1枚。左辺にmicro USBコネクタ、四隅と右辺に大きなスルーホール、シルクは「+」「-」「OUT+」「B+」「B-」「OUT-」および「R1」「R2」「R3」「R5」「R6」「C1」「C2」「C3」「.03962A」。中央に刻印のない8ピンSOP IC、その右にSOP-8「8205A」、上部に緑色LED2個、チップ抵抗の刻印は「102」「122」「101」「1201」が読める。8205AはリチウムイオンバッテリーのMOSFETスイッチとして用いられるデュアルNチャネルMOSFET。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:31:00
青基板のOLEDディスプレイモジュール1枚(SPI用7ピン)。上辺のピンヘッダはシルクが左から「GND」「VCC」「D0」「D1」「RES」「DC」「CS」で、はんだ付け済み。四隅にネジ穴、表示部左下に「RIT 253」の印字、下部にFPCが折り返して接続され、表面に保護フィルムと緑色のタブが残る。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:31:02
青い細長い基板の裏面。左辺に4個の黒い端子、右辺に金色のFPCが折り返して接続され、四隅にネジ穴。シルクは「0.91 OLED」「Ver:1.6」で、部品位置表記はC1〜C9、R1〜R5、D1、Q1。中央にQ1の3端子部品、チップ抵抗の刻印に「224」×3、「564」が読める。
🤖 AI生成
2026-09-06 15:31:03
青い細長い基板のOLEDディスプレイモジュール1枚。左辺に4個のスルーホールがあり、シルクは上から「GND」「VCC」「SCK」「SDA」。表示面には保護フィルムが残り、右端で黄色いFPCが折り返して接続されている。
🤖 AI生成