控え(バックアップ)
1. USB メモリへの自動の控え
この機器の USB 口に USB メモリを挿しておくと、毎晩 2 時 30 分ごろに記録と写真をまとめて書き込みます。書くのは数秒から数分で、その間以外はいつ抜いても構いません。新しい 14 回分を残し、古いものから消します。
合言葉が未設定のため、控えは暗号化されません。
設定 で合言葉を決めてください。
AI の鍵や Wi-Fi のパスワードは控えに入りません。
⚠ 自動の控えの仕組みがこの機器で動いていません。ソフトウェアの更新を一度実行してください。
最後の書き込み:
まだありません
2. この端末にダウンロード
いま開いているパソコンやスマホに控えを保存します。写真も含むので大きくなることがあります。
暗号化されていない zip です。
⬇ 控えをダウンロード
3. 戻すとき
復元 の画面で、USB メモリの控えを選ぶかファイルを指定し、合言葉を入れます。機器を入れ替えた場合も同じ手順です。この製品が無い環境で中身を取り出す方法は、付属の説明書「控えの扱い」に書いてあります。